UMAC:ハードウェア及びアクセサリ
対象カード   項 目 内 容 備 考
1 CPU Ethernet通信設定方法 Ethernet通信を行う時の条件及び設定方法 -
2 ACC-5E MACROリンク設定方法 MACROネットワークの設定方法 主にⅠ変数設定について
3 ACC-5E Fiber-Wireの切替え方法 MACROネットワークケーブル(光⇔RJ45)の切替え方法 -
4 ACC-11E ACC-11Eの注意事項 ACC-11Eのカードアドレス設定方法 MACRO対応を含む
5 ACC-14E ACC-14の留意点 パラレル・フィードバック信号の取込みにACC-14xを選択する場合の留意点 ACC-14xが使用可能かどうかの判定用(設定資料ではありません)
6 ACC-14E ACC-14Eマニュアル誤記訂正 ACC-14E Hardware Manual(英文)の誤記訂正 マニュアルのバージョン(October 15,2003以降)によっては一部訂正されています.
7 ACC-14E 48ビットI/Oの設定 DC5Vの汎用I/Oとして使用する場合の設定方法 8ビット単位に入出力を切替え可能
8 ACC-14E ACC-14EのECT設定 パラレル・フィードバック信号をエンコーダ変換テーブル経由で読込む方法 ACC-14Eからの入力をフィードバックとして使用するにはエンコーダ変換テーブルの設定は必須
9 ACC-14E アジレント10897Bインタフェース アジレントテクノロジー社製レーザ干渉計と10897B経由で接続する場合のジャンパ設定について P2-BUFFER(アジレントテクノロジー製)を使用した場合の設定
10 ACC-14E ACC-14EとBD95の接続 ソニーマニュファクチュアリングシステムズ社製レーザスケールと接続する場合の設定について ディテクタとしてBD95-T11を使用
11 ACC-24E2A パルス列⇒A/B相変換Ⅱ パルス列+方向信号出力をA/B相信号に変換するための外付け回路(参考図) ACC-24E2S使用時(ACC-24E2Aでも可能)
ACC-24E2S
12 ACC-24E2 A/B相エンコーダ使用時の留意点 A/B相エンコーダを使用する場合の留意点 エンコーダ・サンプル・クロック及びA/B相信号の整合性チェック機能について紹介
ACC-24E2A
ACC-24E2S
13 ACC-24E2 ステッピングモータ用パルス列出力方法 ステッピングモータ用に位置指令パルス列出力方法(位置フィードバックなし) モータ非接続時のシミュレーションモードとしても有効
ACC-24E2A
ACC-24E2S
14 ACC-24E2A ACC-24E2Aの注意事項 使用時の設定方法及び注意点について DC±15Vは外部供給を推奨
15 ACC-36E ACC-36Eの注意事項 配線上の留意点について アナログ電源(±15VDC)の外部への供給はできるだけ避けて下さい
16 ACC-65E ACC-65Eの仕様と使用方法 使用上の留意点 1点当りの最大電流及び結線方法など
17 ACC-72E ACC-72Eスレーブ設定 DeviceNetのスレーブ設定方法 -
18 ACC-72E ACC-72Eフラグ信号 ネットワークの状態を通知するフラグ信号の識別方法 COM,RUN及びREADY信号のアドレスなど
19 アクセサリ共通 UMACコネクタ UMACのアクセサリで使用されているコネクタの仕様 -
19 CPU マルチホスト通信設定 Ethernetにて、複数のホスト(PC)から通信を行うための設定方法 -
20 CPU CPU動作周波数設定 160/240MHzオプション時の動作周波数設定について デフォルト設定は80MHz動作
21 CPU USB接続時の注意事項 USB接続を使用する際に注意する点について 損傷防止のための注意事項

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